{{untitled}}

あーあ, 思ったことを人に共有して共感を得られないとうずうず, イライラ, ソワソワしてしまう病に名前を付けたい. もう付いてるだろうな.

npx ... のことを npm exec -- ... と書く病にも名前は付きますか? 治す薬はありますか? 救ってもらっていいですか?

AI 時代に突入したことで AI が報酬系を壊すとか, それ以前にスマホ依存症がどうとか, ドーパミンがどうとかアドレナリンがどうとか, なんだかんだって言われてますけども. まあ自覚はありますけど, それ以前に私, 人生で一度もそんな集中力を維持したことないなって. 毒された人がいるのも事実だろうけど, それはそれとして元からこうだったな ... 私 ... ってね. 成長していないとも言えるし, 何も変わっていないとも言える.

まあ正確に言うならば, やっぱり SNS に触れ始めたあたりで大きく崩れたのは間違いないかも. 別に四六時中インターネットのことを考えていたわけではないのだけど, やっぱり "参加型だ" と思った瞬間に強烈な引き寄せがあったのは間違いない. 完全な消費者だった頃はまだ良かった. 誰に急かされるわけでもないし, 人と同じものを, つまり誰かにフォローして見ていたつもりもなかったし. 今こそ消費者, 或いは傍観者に戻らなければ. 私は世界の登場人物ではない. 観測者だ.

でもさァ〜〜〜人と話すのたのちいめう. 現実世界で大して面白くもない人ばかりに出会ってきたからこそ, インターネットの世界での交流はそれはそれは楽しくてだな ... ある意味では孤独慣れしていたあの頃が恋しい. 人の温もりを知ってしまったせいでメンヘラ\strikethrough{ホモ}ボーイになってしまった. 弱者男性は救えないってはっきりわかんだね.

うごごごご, あんなに散乱していた思考がこんなに静かに ... 強烈な閲覧効果によって引き戻される集中力というのはあると思います. 再現性がないことが人生において最も不都合な事実ではありますが.

うーん, しかしエンドフィールドの時もそうだったしステラソラの時もそうだったが, 中期的な集中力を発揮するとその後の揺り戻しでかなりの期間は集中力が欠如した状態になるので, なんというか, 未来を削りながら脳を焼いている感じもする. 好きでやってるわけじゃないんですけど (憤慨). その結果その未来では完全無気力モンスターが生まれてしまったわけで ... ほんまにね. どうしようね. 異常独身非モテ成人男性の廣井きくりはそれ救えない化け物って言うんですよ. あーあ. 鬱.

言葉を真摯に受け取るならば, 私と関わったいくらかの人たちからの私の評価というのは, "いや, 君は能力はあるんだよ? うん." → "え? 元気がない? そっか ... もったいない ... やる気出せたらいいね ..." → "かわいそうだね ... やる気出たらいいのにね ..." みたいな感じだと思っている. いやホンマ, 自惚れ, 自惚れ, 自惚れというと私と関わった人に失礼なので, "私を評価してくれている" ということにしておきます. なんというか, 別に私も好きで無気力やってるわけじゃないというか ... まあなんか, 風当たりの弱さから感じるに, "手厚く生かすほど talented でもないが, 殺すほど有害な存在でもない" くらいに捉えられてるのかなあって. まあ要するに誰も私に興味ないですよ. ええ. いやそんなことはない. 興味を持ってくれている人はいる.

自分のしたことは自分に返ってくるとはよく言ったもので, それがなんらかのバイアスや単純化によって生じた認識でありそうなことはさておき, 大前提私がほとんどの人間に興味がないので, ほとんどの人間から興味を持たれることもない, と解釈すると筋が通るなと. ごくごく一部を除いてほとんどの人間に対して有害性を齎さず, やることは上手くないがそれなりに誠実な対応はする, それとなく親切な感じで対応をする, というのが大体自分の輪郭なのですが, それに当てはめると自分ってそこそこ薄情だし, やっぱりバカ ... 不器用というか, やること為すこと下手くそだし, そうやって世界から受け止められていたのかなあ, と思うとすごく辛い気持ちにさせられる.

ここでいう世界というのはつまり, 自分から見た対外の総称, というだけで, 地球上のすべて, とかそう言ったニュアンスを含むものではない.

ただまあ先に言った通りこれはあくまでもバイアスであって, 必ずしも事実に基づくわけでもない. 版実在論に染まりかけている私からすると, それらの主張はあくまでもバイアスであり, 特段意味を持たないもの, と冷笑モンスターから囁かれる. ただ同様に思うのは, それらの主張がある程度の数を伴って現れたりする場合, それは普遍的に起こり得ることであるか, それらを事実ではないと棄却するほどでもない現実性がある, として再解釈することもできるのかなと.

はぁーあ. はうあ! くねくね.

資本主義市場主義を否定すると現代における任意の競争の下で発展したあらゆる事象への否定になってしまうので直接は言えないとしつつ, 単に資本主義的な営みではない, それらの人によるエゴが表現されたものというのは評価に値すると私は思う. 思ってしまう. それは面白いので. 要するに粗造されるアニメのほとんどは見るまでもなく見たくもないし, 同様にほとんどの原作小説や原作漫画も別に好きじゃないです, みたいな話. なんだよ◯◯お借りしますって、弱者男性しか好きじゃないだろそのアニメ. 目障りなので視界に入ってくるなよ.

世界, 一旦厳しさの中にあるのやめてほしい. 誰かが苦しむと誰からくしみを享受できると思っているので, 定型の人間が健やかに暮らしているのはワイらのおかげだよ! 殺す ... と思っている. 勘違いも大概に say よ. なんか勝手に生きづらさを押し付けられた上で "お前ってかわいそうだね! お前って最悪だ! こっち来んな!" なんて言われた日には暴れ散らすぞ. 暴れる牙も抜かれて去勢された弱者引きこもり男性です.

なんというか, 厳しさを感じずに生まれ育った人たちは特性以上に人生観みたいなものが噛み合わないだろうなと思っている. と言っても別に自分が厳しさを感じながら生まれ育ったかと言われるとそうではないのだが, 今になってガタが来て "あれ? 私はまだまだやれ ... イケます (片膝を付く) ..." になっているので, 逆説的に厳しさの中にあったことを自認しているのだが. それはそれとしてまあその, 一般に人生は厳しいものだとされていたので, "いや? 別に ..." みたいな顔をされると話が合わない. そのような体験をされていない方とはですね, その, 根本から認識が噛み合わないのですよ. どちらが "間違っている" かはさておき. まあ, 私が間違っているのですが.

私としても本意ではない有害性を齎さない代わりに穏やかに暮らさせてくれませんか? とは毎日思っている. 別に私も有害性を齎したいわけではないのだが, 私にだってできることできないことはある. それがたまたま社会での必須オブ必須スキルだっただけで, 出目が悪かったとしか言いようがない, と思っている. つい最近までは思っていなかったが. だからホンマ, 皆さんの営みを邪魔しないので, おもちゃだけ与えて部屋に閉じ込めてくれませんかね? 私は私で楽しくやってますんで, そちらも楽しくやっていただければと思うのですが.

別に仲間になりたいわけじゃない. 元から努めて仲間だったとも思っていないし. ただちょっと, ちょーっとズレているかなと思っていたら, 思った数十倍ズレていたというだけで. ズレている人が嫌いだというなら, ズレている人がズレた行動をして迷惑をかける前に封じ込めてネ, というだけの話で ... うごご. 殺してくれ.