深夜のポテチに背徳感を感じる初心なあなたへ

自家製油そばと SIAN チャンネルを摂取しご満悦.

初日に思うシュレッダーを買って良かったことは, ゴミ袋に入れた後の "これ後から取り出せるかも" という残留思念が霧散するのでちゃんと参照カウンタがゼロになるところ.

さて aside 構文を仕上げていく.

TeX を書く前の私は "バックスラッシュとかwww打ちずらwwwこれ使ってるやつ HTML ですらモダンなマークアップだと思ってそうwww" とか思っていたのに, 書き始めると "XML とかいうゴミ早く捨てたい" になりがち (勝手に言ってる).

幾百万行という文書を書き連ねてきた研究者たちが好き好んで使っている組版システムがそんな自動生成に屈したアセンブリみたいなマークアップに劣るわけがない, それはそう.

TeX を HTML, とは言わずとも IR にコンパイルするルートがあると良いな, とか思っていたものの, それが必要なのはマイナーな部分であって, 本文のほとんどはそれ必要ないよね? で終了.

さて aside マクロをどのように実装するかと言われると, 親 p の中に span があり, 並列する aside と内包される p, 外包する div という構図なので, 簡単な分岐と検知で済みそうでにこにこ ...

ニコニコ と にこにこ って コ の縦棒が に に移ったみたいで面白いな ...

よしよし, まあこれで一旦バグらなければもーまんたい.

responsive 対応は知らない!!! 普通にこれ大変だこれ大変だよ.